4人家族の情報ダイアリー

「ちょっと気になる今日この頃」情報(サイン読み競馬等)を一度覗いて見て下さい。

第48回きさらぎ賞(予想)
◎2枠 02番ブラックシェル 牡3 武豊騎手 松田国英厩舎
○1枠 01番チョウサンデイ 牡3 佐藤哲三騎手 吉岡八郎厩舎
☆8枠 14番ダイシンプラン 牡3 岩田康誠騎手 松田博資厩舎
▲6枠 10番ヤマニンキングリー 牡3 藤田伸二騎手 河内洋厩舎
△5枠 09番マッキーバッハ 牡3 福永祐一騎手 石坂正厩舎
△2枠 03番オースミマーシャル 牡3 和田竜二騎手 中尾正厩舎
△8枠 15番レインボーペガサス 牡3 ペリエ騎手 鮫島一歩厩舎

チョウサンディ
チョウサンディ

レインボーペガサス
レインボーペガサス

第48回きさらぎ賞(有力馬)
昨年暮れの、朝日杯フューチュリティS2着以来のレースになる。時計を出し始めた当初はずいぶんとモタついていた印象だが、乗り込みが進むにつれて動きがかなりシャープになってきた。久々に幸英明騎手が手綱を取った2月6日の1週前追い切りでは、栗東坂路で4ハロン51秒8をマーク。ラスト2ハロンも24秒9―12秒8と、トップフォームに近い動きを見せている。今週の追い切りで、態勢は整うはずだ。
レッツゴーキリシマ
レッツゴーキリシマ

第48回きさらぎ賞(有力馬)
クラシック有力候補の評価が定着してきたのは、目下の充実度が著しいからだろう。2週連続で、武豊騎手騎乗の併せ馬を敢行。馬なりで流した2週前追い切りと異なり、1週前は、軽く仕掛けて反応を確かめた。栗東DWコースで6ハロン82秒6、ラスト3ハロン38秒6―12秒1というタイムもさることながら、追ってから沈み込むフットワークになってきたことにも注目したい。デビュー時には感じられなかった迫力を身につけてきた。
ブラックシェル
ブラックシェル
第48回きさらぎ賞(配置)
1枠 01番チョウサンデイ 牡3 佐藤哲三騎手 吉岡八郎厩舎
2枠 02番ブラックシェル 牡3 武豊騎手 松田国英厩舎
2枠 03番オースミマーシャル 牡3 和田竜二騎手 中尾正厩舎
3枠 04番メジロガストン 牡3 武幸四郎騎手 大久保洋厩舎
3枠 05番メイショウクオリア 牡3 藤岡佑介騎手 西橋豊治厩舎
4枠 06番ジェントルフォーク 牡3 北村友一騎手 領家政蔵厩舎
4枠 07番アグネススターチ 牡3 赤木高太郎騎手 大根田裕厩舎
5枠 08番ナムラクレセント 牡3 川田将雅騎手 福島信晴厩舎
5枠 09番マッキーバッハ 牡3 福永祐一騎手 石坂正厩舎
6枠 10番ヤマニンキングリー 牡3 藤田伸二騎手 河内洋厩舎
6枠 11番レッツゴーキリシマ 牡3 幸英明騎手 梅田康雄厩舎
7枠 12番スマイルジャック 牡3 小牧太騎手 小桧山悟厩舎
7枠 13番アルカザン 牡3 池添謙一騎手 昆貢厩舎
8枠 14番ダイシンプラン 牡3 岩田康誠騎手 松田博資厩舎
8枠 15番レインボーペガサス 牡3 ペリエ騎手 鮫島一歩厩舎
今週のレープロ(裏中表紙)
上段:フェブラリーS(安藤勝巳騎手 サンライズバッカス
下段:ジャパンCダート(武豊騎手 ヴァーミリアン)
何故、ダートのG1を取り上げいるのか?・・・・・
0217裏中表紙
心に残る・・・(第11回きさらぎ賞)
ヒカルイマイVSロングワン
若き力に闘志は燃えて
胴元さんココでも、ちょっと捻ってお金になる枠を暗示しているのか?・・・・
きさらぎ3(心に残る)
今週のレープロ(表紙)
【きさらぎ賞の昨年覇者】
1着7枠7番 アサクサキングス 3番人気
武幸四郎騎手 大久保龍志厩舎
胴元さん、お金になる枠を暗示か・・・・・
0216表紙(きさらぎ賞)アサクサキングス