4人家族の情報ダイアリー

「ちょっと気になる今日この頃」情報(サイン読み競馬等)を一度覗いて見て下さい。

第24回 フェアリーステークス(サイン予想)

◎8枠16番ミスティフォレスト 牝2 田中 勝春
○5枠9番メイビリーヴ  牝2 柴田 善臣
▲7枠14番スワンキーポーチ  牝2 横山 典弘
☆2枠4番メジロアリス  牝2 岩部 純二
△1枠1番ハートオブクィーン 牝2 小野 次郎
×3枠6番ビーチアイドル  牝2 M.デムーロ 
ダイワメジャー 有馬記念後に引退式決定 
12月23日の有馬記念を最後に引退するダイワメジャー(牡6歳、美浦・上原)の引退式が、レース終了後に行われることが正式に決まった。大城敬三オーナーが14日、明らかにしたもの。「引退式をさせてもらうことになりました。あとはすべて中山競馬場にお任せしました。結果はともかく、最後もいい競馬をして欲しいですね
「3歳牡弱い」ロック猛反発/有馬記念
雨の中、南ポリトラックコースで追い切られたロックドゥカンブ  3歳牡馬は弱い。この下馬評を南半球産馬ロックドゥカンブ(牡3、堀)が覆す。13日、美浦で有馬記念の1週前追い切りに臨んだ同馬は、南ポリトラック3頭併せで余裕の先着。暮れの大一番へ向けて、順調な仕上がりをアピールした。
 ロックドゥカンブが頂上決戦へ向けてギアを1段階上げた。時間を追うごとに強くなる雨を切り裂き、低く伸びのあるストライドで直線を駆け抜けた。
 3頭並びの先頭を行くジャガーメイル(3歳1000万)を、3馬身後方から追走。スローな入りから一転、3コーナーを回ると一気にペースが上がった。すぐ前を走るストールンブライド(古馬1000万)を抜き去ると、直線ではジャガーに食らいつくすきを与えない。最後まで余力十分の走りで前へ出た。ポリトラックの6ハロンは83秒4、3ハロン36秒0−12秒0。先週の85秒0から一気に時計を詰めた。
 「今日は上がりの反応を見たくて、いつもより100メートルほど早く併せた。順調に仕上がっているし、状態にも不安なところがない」と、穏やかに語る堀師の表情には自信がうかがえる。3歳馬にとって菊花賞のダメージは1、2着馬が有馬記念を回避するほど過酷だった。トレーナーは「今でも疑ってかかっている」と入念に状態をチェックしている。
 それでも有馬記念の出走理由を「馬が答えを出した」と話した。菊花賞からJCという選択肢は間隔が短く大きなダメージが残るが、有馬なら放牧に出して一度リフレッシュさせる時間的な余裕もあった。
 「大きな馬なので、夏は体調維持が難しい。今は涼しい時期で気候がいいからね」。新馬から無傷の4連勝でセントライト記念を勝ち、菊花賞では1番人気に支持された。南半球産で9月29日生まれ。同世代の日本産馬に比べて半年遅れだが、その分、ここへきての上昇度は大きい。
 注目を集めるのはウォッカ、ダイワスカーレットの3歳牝馬だけではない。古馬一線級と初対決となる大器が、ビッグタイトルを取りに行く。
第52回有馬記念(G1)
2007年を締めくくるのは、果たして誰か


メジロラモーヌVSダイナフェアリー
衝撃の牝馬、現る!



「第1回阪神Cは見事的中今年はどうかな?」によると、


第2回阪神カップ(レーダイ)
それぞれの確かな夢を紡げ。勝利が育む明日への自信。

2007年12月16日 5回阪神6日 11R
第2回 阪神カップ(G2)サラ系3歳以上 1400m 芝
(国際)(特指) オープン 定量 発走15:45

阪神カップ(買い目)
◎8枠17番スズカフェニックス武豊(高松宮記念の覇者33秒台の末脚を持つ)
○4枠7番エイシンドーバー福永祐一
☆8枠16番ブルーメンブラッド ルメール
▲2枠4番ジョリーダンス秋山真一郎
△5枠10番プリサイスマシーン安藤勝己(前年2着馬)
×1枠1番 シンボリグラン北村宏司

第52回有馬記念のプレゼンター
マリエ (モデル)
プロフィール
生年月日: 1987年6月20日
現年齢: 20歳
出身地: 日本・東京都
本名:玉木マリエパスカル
東京都出身
レプロエンタテインメント所属
ふたご座
マリエはミドルネーム
パスカルがファーストネーム
スターダストプロモーション時代は「赤川こはる」を名乗って芸能活動をしていた時期がある。
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